wood-burning stove


炎のオーロラ

薪ストーブにとって最も良い燃焼状態
いわゆる、おき火の状態

燃焼効率80%超、熱効率も80%超
 焚き火、暖炉の熱効率は10~20%

高温燃焼、且つ、燃費も良い
薪の消費も少ない

1742年、政治家、発明家として知られる
ベンジャミン・フランクリンが
暖炉の暖房効率を改善するため
前面以外の5面を鉄板で囲った
フランクリン・ストーブ(ペンシルバニア暖炉)を発明

後にフランクリン・ストーブは
改良により現在の薪ストーブのように前扉が付けられた
それが現在の薪ストーブの始まりである
出典:Wikipedia